Web750ジャパン 利用規約

Web750の利用お申し込みをする前に、必ず本規約をご覧ください。
お申し込み頂いた時点で規約にご了承いただいたものと見なします。

本契約は、弊社、Web750 及び Web750ジャパン、FVG Global, LLC社をご利用されますお客様(以下「甲」という)と
弊社、Web750 及び Web750ジャパン、FVG Global, LLC社(以下「乙」という)との間で下記の内容で契約一切について適用するものです。

乙はサービス契約を変更する権利を有しています。そして乙はいずれかまたは全てのサービスの態様を独断で中止または修正することが出来るものとします。 乙のウェブサイト上に掲載またはコントロールパネルのニュースレターを介して通知する事でそれらの変更が効力を生じるようになります。

第1条: サービスの範囲

1.1 サービス提供内容
乙は甲に利用規約の条件に順守するため、乙のサーバー上で限られた量のストレージと独自IPアドレス(ホスティングプランに含まれている場合)、サービスと甲が選択されたオプション、ニュースレター、他の現在の情報(まとめて「サービス」)の概要が含まれているウェブベースコントロールパネル(「コントロールパネル」)を乙は甲に提供します。

1.2 IP 情報
サービスを実行する為に乙は甲に割り当てられたすべてのインターネットプロトコル(IP)番号とアドレスの支配権と所有権を維持するとする、そして乙は単独裁量権の元、全てのIP番号とアドレスを変更または削除する権利があるとする。

第2条: 利用者の義務

2.1 ウェブサイト
甲はウェブサイトの制作、電子アップロードに対して甲はウェブサイト上で適した正しく機能する全てのHTMLファイル、画像、スクリプト、アプレット、データファイル、アプリケーション(「ウェブコンテンツ」)を管理、持続する事を保証するものとする。 甲は全てのウェブサイトのコンテンツを所有または甲が正規にライセンスを取得している、そして、サービスに悪影響を与えないものとする、米国法や国際法を侵害しない、または第三者の権利を侵害しない事をそれら全ての概要を甲は保証するものとする。

2.2 年齢要件
甲は18歳以上であることを証明します。甲が18歳未満の場合、保護者の名前をアカウントに記載する必要がある。そして甲の保護者が支払い、完済とウェブサイトのコンテンツに責任を持つ。もし甲が未成年(18歳以下)で保護者の同意がないまま乙の申し込みを完了した場合、サービス契約が無効になるとする。

2.3 サポート
甲はサービスを利用するにあたりインターネット言語、プロトコル、ソフトウェアを使用するのに必要なある程度の知識レベルを持っている事に同意する。そして甲の予想される用途、甲のウェブサイトの望まれるコンテンツに応じて甲はウェブサイトの制作、修正、管理に必要な知識を認証する。 乙はHTMLの知識、ドキュメントの位置とリンク設定、Telnet、Traceroute、FTP経由のファイル転送、FrontPage、Dreamweaverまたは他のウェブサイト開発ツールの使用方法、インターフェースコマンド、CGIスクリプトインストール方法、Perl、C、Shellスクリプト、属性などの情報を含むUNIX環境の使用方法、OutlookやEudoraなどの送受信の設定・使用方法を含むがこれらに限定されない知識を提供する責任はない事を前提とする。 基本的なコンピュータの使用状況に基づき過度のサポート要請がある場合は別途代を頂くものとします。

2.4 ウェブサイトのアクティビティ
甲は外部からのハッキングまたはアドレス偽造の被害者であることを証明しない限り、甲のウェブサイトから発信された全てのアクティビティーに責任を持つ事とします。 甲は第三者が設置した物を含み甲のウェブサイト上の全ての構成要素(ファイル、画像、リンクなど)に対して全責任を負う事とします。

2.5 ツール
乙により定められた規約の元に提供される全てのツールとソフトウェアは著作権で保護されています。甲に提供されるそれらツールとソフトウェアは利用規約の元、許される範囲で内部使用としてオブジェクトコード形式のツールを使用する非排他的、譲渡不可のライセンスを付与されます。

2.6 アクセスとメンテナンス
甲はFTP経由でアカウントを維持するために必要な全てのインターネット接続と他のインターネット接続に必要な機器、サービス等を用意する義務があります。

2.7 バックアップ
乙は災害復旧のためにのみ、乙のサーバーより毎日の増分バックアップと週単位の完全バックアップを作成。 乙は明示または黙示を問わず、これらのバックアップの整合性とに関して、いかなる保証しないもとする。 甲は乙のサーバーに保存されているファイヤやデータの管理の全責任は甲にある事を承認するものとする。 乙の過失によりデータの損失が発生した場合、乙は無償でデータを回復しようと試みる。 それ以外の場合、乙は1GBあたり150ドルの手数料で最新のアーカイブからデータを回復を試みる。

2.8 監視
甲は乙が電子的にそのシステムを監視、アクセス、いかなる情報を公開する事を許可をえている事を承認するものとする。またいかなる理由でも必要に誠実に必要があると認めるときに乙のシステムを正しく稼働させるため、乙を保護するため、甲を保護するため法律、規制または他の政府の要請で監視する必要がある。乙は全面的に法執行当局に疑いのある法律違反者の捜査に協力、乙が違法行為に気付いた時点で報告する権利を保有する。

2.9 合法的な使用
甲はドメイン名を使用する法的権利を持っていることを保証します。紛争が発生した場合は関連する規制機関の決定に従うことになります。 甲のつづり間違いやその他の理由から既存のアカウントのドメイン名を交換したい場合、1回のみの手数料15ドルがかかるものとする。

第3条: 限定保証、責任の制限、補償

3.1. 限定保証
甲は本契約の利用にあたっては甲の責任であることを明確に同意する。乙、及びいかなる乙の情報提供業者、ライセンサー、従業員、及び代理店はサービスの中断がない、エラーがない、ウイルスまたは有害コンポーネントがないことを保証しないものとする。結果として任意の保証は本サービスの利用から得られることを確認する。サービスは基本的に品質、正確性、データの有効性または完全性、非侵害、商品性または特定の目的またはそれ以外の場合で暗示され、除外、制限、または法律に従い本契約の変更の為の適切性を含むいかなる保証なく明示あるいは黙示を問わず「現状のまま」で提供する。乙または他の作成、製造またはサービス提供には、間接的、偶発的、特殊、直接または間接的な損害により本サービスの使用の不能が生じる責任は負わない。保証違反外となる。いかなる場合でも乙は甲のまたは第三者のサーバーから得られる情報の依存またはサーバー経由での損失は保証しないこと、乙の管外である事を甲は明確に認識する。

3.2. 責任の制限
乙はいかなる場合も任意の、偶発的、懲罰的間接的またはその他の間接的な損害(制限なく、利益損失、純経済的損害、事業の損失や損害が破損、及びウェブサイトのコンテンツ内容の削除を含む)本契約に関わらずまたは乙のサービス不能(乙のサーバーの稼働不能を含むがこれに限定されるものではない)、契約の記述(不手際を含む)、乙が損害の可能性に関して助言の有無に関係なく責めを負わないものとする。いかなる場合においても乙の責任の最大支払い額は甲が12ヶ月サービスに対して支払った金額を超える事はないものとする。適用される法律が責任の制限を許可していない限り付随的または結果的に生じる損害の債務は法律で許される最大限の範囲で乙が保証の制限をする。それらの関係または利用規約を元に生じるいかなる請求は、疑惑原因が発生した後6ヶ月以内に開始する必要がある。定められた期間以降は本契約は破棄となる。

3.3. 補償
甲は乙と乙の関連会社、取締役、役員、従業員および代理店から無害に保ちかつ弁護、保護する事に同意する。甲はすべての負債、損失、損害、及び費用、合理的な弁護士費用、第三者からの請求、訴訟、紛争、及び甲の利用規約違反のいかなる条項、及び乙のサーバー上に甲による設置、素材、及びコンテンツの転送対する要求に対して補償する事に同意する。それらの負債は限定されないが次を含むことができる:(a) 甲の業務に関し (i) いかなる知的所有権の侵害、及び横領 (ii) 名誉毀損、中傷、誹謗中傷、わいせつ、ポルノ及びプライバシー権違反やパブリシティ権利の違反、または (iii) 迷惑メール、スパム、他の攻撃、迷惑行為、違法行為、本利用規約で説明されている違反行為、及び反スパム政策 (b) いかなる損害、乙が所有する機器の破壊、他の利用者への破壊行為、甲、甲の代表者、及び甲のデザイナーによって作為または不作為の結果、引き起こされた被害 (c) サービスに関連する甲の活動により生じるいかなる傷害、または物的損害、それらの傷害または物的損害は、乙の重大な過失または故意によってのみ引き起こされる場合を除く。また (d) 甲の機械または甲の事業から生じたいかなる損害

第4条: 料金の支払い

4.1 料金の値上げ
料金の値上げがある場合、乙はウェブサイト上で、またはコントロールパネルのニュースレターを介して少なくとも28日前に値上げの通知を公表する。

4.2 支払い情報
甲は公式な氏名、住所、電話番号、Eメールアドレス、該当する支払い情報を含む正確で完全な支払い情報を乙に提供する。甲は支払い情報が変更した時に乙に即座に更新情報を通知する。

4.3 支払い
月々、半年、年間でご契約の甲はクレジットカードで支払いをする。また年間契約の場合、他に銀行振り込み、郵便為替、他の支払い方法も利用できる。甲はすべての支払いはサービスを受ける前に提出しなければならない。

4.4 請求メール
甲は甲が選択した契約期間が終了される前に乙がクレジットカードにて請求する事を了承する。そして甲は契約期間中は乙により更新日に継続的に自動的に支払う事を承認する。振り込み、郵便為替を利用の甲は更新7日前までに支払いを精算を行なう。

4.5 請求規約
すべてのアカウントは各指定された間隔(半年間、毎月、毎年)に自動的に特定の予告なしに請求する。甲は下記の乙が定める違反を除き解約と請求関連に責任を持つ。

4.6 延滞口座
延滞のアカウントは、次回のお支払い間隔の開始時(更新日)に未払になっているものとする。更新日に未払いだった場合、サービスは一時停止されます。乙は甲のウェブサイトに訪問者に見えるようにサービスが一時停止されている事を表示する、またはアカウントを無効にサイトを一時停止する。乙は利用規約に記載されている他の権利にもかかわらず、7日以上未払いだった場合、甲のウェブサイトのすべてのコンテンツは削除するものとする。甲のアカウントは延滞している間の料金が発生し続ける、またはサービスは一旦停止する。すべての延滞アカウントの延滞料は29ドルとなる。支払期日後30日間以上の延滞で毎月滞納だった場合、2%(年間24%)を違約金として追加するものとする。各月の違約金はすべての累積延滞金と前月の違約金を含む滞納額が加算されて行くものとする。

4.7 クレジットカード
クレジットカードでのお支払いの甲は有効なクレジットカードに登録されている請求先住所の詳細を乙が把握、保管しておく事を確かにする。支払いが拒否された場合、7日以内に有効なクレジットカードの提出がない場合、乙は即座に甲のアカウントの凍結または解約を考慮する。詐欺行為の危険性から6ヶ月間で2つ以上の利用出来ないクレジットカードを提出された場合、乙は甲のアカウントを予告なしに即時アカウントを解約するものとする。甲は不法なクレジットカードのチャージバック(払い戻し請求)を行った場合、$35の違約金を支払うものとする。

4.8 小切手
米国の銀行の小切手で支払われる甲は米国ドル(USD)で小切手を提出する。不渡りの各小切手には$35の違約金を支払うものとする。

4.9 再接続
甲のアカウントが一時停止されている場合または利用規約により何らかの理由でアカウントを凍結された場合、アカウントを再開するにあたり再接続料金を請求するものとする。一時停止からの再接続料は29.00ドル。凍結からの再接続料は乙の独自の判断にまかされることとする。

4.10 利用者の責任
甲はいかなる状況でも全ての支払いが完済されるまで保留できないまたは相殺しない事を同意するものとする。乙は滞納金額を完全に支払われるまでサービスを保留する権利があります。

4.11 無料ドメイン名
無料ドメイン名、 乙のサービスの一環として甲が乙のご利用者でいらっしゃる限りドメイン名は乙によって登録、支払いを行うと事とする。乙はSFWebHost.comのバルク企業口座を介してドメイン名を購入する為、すべての新規のドメインは乙の社名の下に登録する。甲がドメイン名の所有したい場合は乙からドメイン名の所有権を甲に譲渡する事が出来る。ドメイン名の所有権の譲渡の場合、甲は「移管補助」費用を乙に支払い、乙は甲の個人名口座にドメインを移管する。ドメインを個人名口座に移管後、甲はドメイン諸経費を支払う責任がある。ドメインが乙の企業口座で保管されている限り乙はドメイン諸経費を支払う。甲が「移管補助」を利用されるには甲のアカウントが堅実な状態であるものとする。

第5条: 利用規定

5.1 コンテンツ
全てのサービスは乙により提供され合法的な目的にのみ使用する。すべての情報、データ及び資料において送信、設置、提示はいかなる米国法、国際法または法規、条約または規制の違反行為は禁止するものとする。これは違法資料に限定されず、 著作権法により保護資料または他人に知的財産権がある資料、脅迫、常識から外れた、企業秘密により保護されている、他の法律によって保護されていると乙が判断する資料。 いかなる違法行為を助成するサイトまたは乙のサーバーまたはインターネット上の他のサーバーに損傷を与える可能性のあるサイトは禁止とする。違法行為のサイトへのリンクも行なわないものとする。 それらの情報または資料を乙のサーバーに設置することにより結果として、いかなる犯罪、民事法定訴訟から生じたいかなる苦情、債務を甲は完全に補償する。また乙、関連会社、取締役、役員、従業員および代理店を損害を与えない事に同意する。

許可されない行為内容またはそれらのサイトへのリンクの例:
海賊版ソフトウェア (Warez)。著作権で保護され自由に無料で配布可能にしてしまう、いかなるソフトウェア ROM、エミュレータROM、Mpeg Layer 3 ファイル (MP3) の全てはこの管轄下にある。 ハッカーのプログラムまたはアーカイブ。実際の侵入の結果、破損やデータの損失のかどうかに関係なく次のプログラムの存在またはそれらに関連付けられている活動が含まれる:直接的または間接的に接続されたネットワークへ対しサーバーブロードキャストメッセージまたはいかなるメッセージがを送信。いかなるユーザー認証またはホスト、ネットワークまたはアカウントのセキュリティを回避する攻撃。ユーザーを対象としないデータへのアクセス。いかなるネットワークセキュリティの偵察。故意的に複数のプロセスの増産。ポートスキャン、Pingの氾濫、パケット偽造、およびルータ情報の偽造。サービス妨害攻撃、スニファー、氾濫、偽造、Ping爆撃、集中攻撃、ウィンヌーク、ランドとティアドロップ攻撃。 ウイルスの発布。EggdropまたはBitchXなどのIRCボット。 著者または著者から特別に許しを受けている以外が著作権で保護されている資料をアップロードする事。 乙はこの規定の違反を構成に関しての単独調停者となる事とする。

5.2 迷惑メール・スパム禁止条例
乙のサーバまたは電子メールアドレス、乙のサーバーに設置したドメインからの迷惑メール送信、迷惑メールソフトウェアの販売、迷惑メール送信の為のアクセス提供、またはスパムメールの送信は厳密に禁止するものとする。乙はこの規定の違反を構成に関しての単独調停者となる事とする。そして違反者は1回の問題につき最大$2,500までの違約金を支払う事とする。

5.3 システムセキュリティ
甲はシステムリソースや乙のサーバ上のアカウントまたは他のサイトのセキュリティを侵害してサービスを利用は禁止とする。セキュリティを侵害するように設計ツールの使用または配布、ウイルスまたはトロイの木馬を包含する事は禁止とする。これらのツールの例としてパスワード推測プログラム、クラッキングツールまたはネットワーク偵察ツールを含むがこれらに限定されない事とするものとする。 甲がシステムセキュリティの侵害に関与している場合は、刑事と民事責任を問われることがある。乙はセキュリティインシデントの解決を支援するために他のサイトでこのような違反に関与するユーザーの実名を公開する権利を留保する。そして法執行当局に法律違反容疑者の調査に全面的協力するものとする。

5.4 サーバーの乱用
乙のシステムを弱体化させる、乙のサーバーの通常使用に害を及ぼすまたは中断させる、または他の利用者からみてサーバーの乱用だと判断される使用法はアカウント即時解約の理由となる。サーバーの乱用の例は次の含まれます:過度のプロセスの生成。過剰なCPUサイクル(CPU時間)またはメモリーの持続的な使用率、消費量。インターネットリレーチャットまたはIRCボットを実行している。書面による許可なしにバックグラウンドプログラムまたはプロセスを実行している。ダウンロードサイトを運営している。500以上の電子メールを送信。または乙のサーバーまたはシステムに対しての報復攻撃につながる行為。乙はこの規定の違反を構成に関しての単独調停者となる事とする。

5.5 システムリソース
CPU時間、メモリ、およびネットワークリソースを含むがこれに限定しない過剰なシステムリソースの使用は即時アカウント停止処分となる。甲は許容できる範囲にまでリソースの使用を減らすか、または補償として甲が追加のハードウェアを支払うかまたは必要な他のリソースの支払いが要求される。乙はこの規定の違反を構成に関しての単独調停者となる事とする。乙はシステムリソースの過剰使用を構成するものに関しての単独調停者となる事とする。

第6条: 利用終了・抹消

6.1 返金保証
甲がクレジットカード払いでクラウドサーバーまたは共有サーバーに申し込んだ場合に限り、甲が乙のサービスに満足せず申し込みから30日以内に解約手続きを完了した場合、甲の申し込みに使用したクレジットカードへ返金を行なうこととする。 クレジットカード以外の支払方法またはクラウドサーバー・共有サーバー以外を申し込みの場合は、返金保証対象外で払い戻しは出来ない物とする。

6.2 解約条件
お申し込みから30日以降の解約は返金保証の対象とならない事とする。また更新日の返金は対象外とする。甲が解約される場合は支払が全額完了している事とする。

6.3 解約方法
解約をご希望の場合はメールで billing@web750japan.com へ解約申請を次の内容と共にお送り下さい。
* マスタードメイン名(お申し込みのドメイン名)
* 依頼内容(例:解約依頼)
* お客様のご氏名
* 解約理由
* 解約時期(例:即日解約または次回更新日に更新なし)
* ご利用のクレジットカード下五桁

解約届けは、更新日の最低でも12日以内に完了する必要があることとする。
重複の自動更新請求を避けるため、甲は十分な時間を確保して解約手続きを行うこととする。

6.4 一時停止権、解約権
すべての行為について独自の裁量により乙が本利用規約に違反している又は乙の利益または他のお客様の利益を不当に害するものだと考えられた場合、乙は事前通知または責任を負うことなく、いつでも甲のアカウントの一時停止、解約を行うまたは削除、甲のウェブサイトの資料にアクセス遮断する権利を留保することとする。

第7条: 取引拒否

7.1 違反罰則
利用規約違反の性質または重大性に応じて、乙は甲に違反の性質を詳細に警告メールでお知らせします。甲は24時間以内に改善できない場合は甲のアカウントを一時停止する事とします。また重大なインシデンスの場合、事前通知なしに甲のアカウントを即時に停止する場合もある事とする。強制停止されたアカウントの再接続には再接続料の対象とする。

7.2 強制停止
重大な違反には独自の裁量により乙は事前通達なしでサービスの即時強制停止を行える事とする。強制停止されたアカウントの再接続には再接続料の対象とする。正し乙は以降のアクセスを拒否する権利を留保する事とする。

7.3 規約不履行
すべての乙のサブネットワーク、共有サーバーと専用サーバーは、上記の規約に従う必要があるものとする。いずれかの条項または条件に従わない場合は即時アカウント停止の理由となる。

第8条: 一般条項

8.1. 譲渡
甲は乙の書面による同意なしに利用規約に基づき甲の権利または義務を第三者に販売、譲渡、割り当てする事は出来ない。そのような譲渡は仮に過去に承諾があったとしても譲渡日の前までは利用規約に下で甲の義務からは解放されない事とする。乙はいかなる理由があって、その同意をする義務はない。

8.2. 権利放棄
甲のまたは乙で権利放棄または不履行により利用規約の下で提供されるいかなる権利または他の権利が行使出来ない場合は権利放棄と見なされる。

8.3. 無効
利用規約のいかなる条項が法に反して管轄で裁判が執行される場合、利用規約の残留条項は効力を維持する。

8.4. 契約全体
本契約とオンライン注文書は甲と乙の間で交わす全体の利用規約に条項を含み、且ついかなる又は全ての過去の契約、手配、約束、連絡や提案、書面または口頭による明示的な了解事項に優先する。

8.5. 見出し
利用規約内の見出しは読みやすさを支援する物で利用規約の解釈では無視するものとする。

8.6. 裁判管轄
本利用規約と甲と乙の関係は法規定の抵触に関係なくデラウェア州の法律を準拠とする。

8.7. 法的能力
甲は本利用規約を熟読、完全に理解した上でその条項に拘束されることに甲と乙は同意する。

8.8. 不可抗力
甲乙いずれの当事者も、天災、悪天候、洪水、雷や火災、示威行為、政府やその他の所轄官庁の不作為または行為、暴動、戦争、責任が負えない外部者の不作為または行為(不可抗力の行為)を含むがこれに限定されない合理的な管理を超えた事由の場合、利用規約違反の賠償する責任(金銭の支払いに関しての責任)を負う必要はないものとする。

8.9. データ保護
甲は利用規約の履行する目的のために注文処理、納品、インストール、サポートおよびサービスメンテナンス時を含むがこれに限定されない時に乙または提供会社、アメリカ国内外の関連会社と代理店によりアメリカ国内外で個人情報(データ)を収集される事に了解し同意する。


なお、上記の全ての内容はWeb750の利用規約を基準とする